2016年08月08日

エンスーって言葉ね憧れなんですよ。

カーグラTVなんかでよく使われるようになってから、「外車の車好き」ってイメージでした。

日本車にはそう呼べるのはなんか無い気がしてまして、自動車文化が育ってないと使えない言葉・・・

それがここ数年の出来事でにわかに現実を帯びてきました。

そして金曜日、中山主査の言葉から現実となって気がします。

本物の車好きが好きな車のために努力している結果がロードスターのレストア及び部品供給の検討を始めるパブです。

こんなコラムを書いたことがあります。

当時身内にも「自分の仕事要らないの?」とまで言われて否定されたりしましたが当時の軽井沢ミーティングの委員長に同意されてうれしかったのを覚えています。

そう日本での自動車文化がロードスターで実現されたような気がして、そしてそこに立ち会え頭も突っ込んでいられるような嬉しくて楽しい瞬間に立ち会ってる実感があります。

訳わからないこと書いてるかもしれないけど、嬉しいんです、自己満足ですから(笑)

しかし心底今のマツダには尊敬します。

もう車が好きで楽しくってしょうがなくて、やりたいことやってるよね。

続けられるようにかげながら応援しています。



エンスーって言葉で思い出すのが某氏の奥様

いいよね車好きはエンスーってかっこいい言葉があって、パソコン付きだとオタって言われるだけだよ
posted by CEO at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | レストア
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/176406405
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック